韓国の美容クリニックに定期的に通えるようになりたい。

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韓国の美容外科は、やっぱりすごいという話

こんにちは、美容外科・美容クリニック事情を勝手に比較検討していく「happy-girl」にようこそ。

管理人の「ふわり」です。趣味は、美容外科ネタ、整形調査、美容自己ベストの更新です。

美容ネタ、特に韓国の最新施術内容とお値段を調べることが自分の趣味の一環にもなってます。

ゆくゆく美容のお手入れがてら定期的に訪韓の予定なので、失敗を防ぐためにも韓国のクリニック情報を集めておきたいところ。

このブログを日々の美容記録とまとめ備忘録として活用していこうと思っています。

韓国人の美容偏差値の高さ、もはや国民性と言えるレベル

なんと言っても、韓国人の美意識たるや、本当に国民性というか美容偏差値が老若男女むちゃくちゃ高い。

はるか昔から当然のように健康ブーム、ウェルビーイング(WellBeing)が浸透していますし、外見の美しさが人間の能力の一部だと考えている方たちですから。

あまりにも偏りすぎた社会は生きづらいと思いますが、とにかく美容偏差値の高さはその生きづらい社会を生き抜くためのスキル(スペック)を磨こうとする精神のたまもの。

そんな韓国ですから、美容界の新しい技術やサービスなんかも目覚ましい発展なのです。

私は医者・看護師ではないので専門的なことははっきりわかりませんが、脂肪溶解注射の薬剤やレーザー機器なんかも韓国からの輸入品が沢山使われていると聞きます。実際に毎月都内の美容クリニックをうろちょろとパトロール(という名の初回巡り)をしていると、院内で備品や棚の中の薬剤にハングルで表記されたアイテムをよく目にします。

韓国の美容クリニックは院内で薬剤を開発して、それを輸出することで利益もあげているようですから、多くが日本にもやってきているということでしょう。

ただ、そんな韓国だからこそ美容外科もちゃんと選ばないことには、とてもおそろしいことになってしまうので、じっくりドクターやアフターケア体制は見極めないといけません。

私、基本的には韓国という国が良いところも悪いところも含めて、親しみを感じるというか一言でいうと韓国が好きです。

が、韓国でビジネスになると、適当な人が多い、言うことがその場で変わる、という場面に何度も遭遇しています。だから、相当慎重になりたい。

美容外科もビジネス、お金儲けですからね。自分が悲しい気持ちにならないためにも、何か起こったときに泣き寝入りしないためにも、しっかり調査しておかなければ。

日本にも星の数ほどある美容外科・クリニック

日本で美容クリニックを探したり利用されたことのある方はご存知だと思いますが、日本だって実は美容外科・クリニックがひしめいています。

私個人の印象としては、ここ数年で「好きな言葉は、情熱です」でおなじみの湘南美容外科が全国にめきめきとクリニックをオープンしてきて、主要な都市部でなくとも美容クリニックへのアクセスが可能になり、さらには初回が破格の値段設定だったりしているもんだから、ますます一般普及が進んでいる気がしています。

値段の安さ(値段からの手軽さ)でいえば品川美容外科が、ダントツトップだと思っていたのですが、安いと思わせるのは入口だけですからね。結果まあまあ強引に勧誘されたり、最終的な値段が高くなるような仕組みがあります。

いざ調べてみると大手だけでなく、美容外科・クリニックって本当に星の数ほどひしめきあっているのを知ります。外から見てすぐわかるように大々的に看板を出したりしていないですから、普段意識することは少ないですよね。

実際、あまりにも「ここは美容外科ですよ!」と目立った場所・看板が出ていたら、やっぱり人目を気にして入りづらいもの。

日本も、韓国のようにもう少し施術内容が選べて、導入スピードが速く、さらにはお値段が三分の一…とはいいませんが、せめて三分の二程度に設定してくれたら本当にありがたいところ。

私がもう一度、学生時代に進路選択できるならば、看護師になりたかったかもしれない。美容外科で働きたいと思うレベルに高給が取れるからです。医者になる、というのはあまりにかけ離れていて現実的ではありません。

美容クリニックの看護師…あこがれます。

どちらにせよ、女の園で働くということに変わりはないので、多少の女同士のドラマがあると思いますが。

美容外科業界、色々あるけど大好きです。

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